2008年07月09日
海上エコツアー
7月6日、船橋漁港からの東京湾クルーズ「海上エコツアー」を、田中工務店、大和工務店2社の合同イベントで行いました。
天気は曇り。ちょうど良いすがすがしさでしたが、昼から日がさして結構暑くなりました。

写真をみるとちょっと難民船っぽいですが、この漁船で滅多に見れない東京湾の海からの風景を楽しみ、最後に三番瀬の貝殻でできた「貝殻島」に行き、干潟で潮干狩り等を楽しみながら、東京湾に残された数少ない自然が満喫できるツアーです。
今年もたくさんの方々がご参加くださいました。



海から見たディズニーシーのS・Sコロンビア号です。なかなか良い風景です。
案内をしてくれた漁業組合の大野さんは、海外では外(海)からの見た美しさを重視し、海沿いにきれいなものを作るが、日本は工場や倉庫など見せたくないものを海沿いにもって行き、残念ながら海をビューポイントとは考えない国だと話していました。
そう考えるとディズニーだけははアメリカの考え方で、コロンビア号がこの場所(一番端の海沿い)が見せ場だと考えたのかもしれませんね。

昼ごはんは船橋の海でとれた海苔を自分で巻いて食べるおにぎりです。
天気は曇り。ちょうど良いすがすがしさでしたが、昼から日がさして結構暑くなりました。
写真をみるとちょっと難民船っぽいですが、この漁船で滅多に見れない東京湾の海からの風景を楽しみ、最後に三番瀬の貝殻でできた「貝殻島」に行き、干潟で潮干狩り等を楽しみながら、東京湾に残された数少ない自然が満喫できるツアーです。
今年もたくさんの方々がご参加くださいました。
海から見たディズニーシーのS・Sコロンビア号です。なかなか良い風景です。
案内をしてくれた漁業組合の大野さんは、海外では外(海)からの見た美しさを重視し、海沿いにきれいなものを作るが、日本は工場や倉庫など見せたくないものを海沿いにもって行き、残念ながら海をビューポイントとは考えない国だと話していました。
そう考えるとディズニーだけははアメリカの考え方で、コロンビア号がこの場所(一番端の海沿い)が見せ場だと考えたのかもしれませんね。
昼ごはんは船橋の海でとれた海苔を自分で巻いて食べるおにぎりです。

